オヤジ
父親として、子どもたちのためになにかできることははないだろうか?
おとうさんもガンバリます。
【1】 普段子どもと接する機会の少ない父親が、幼稚園という集団の中で「父親ならでは」のスタンスで、
子どもと接してみよう。
【2】 父親同士のつながりを築こう。
【3】 どうしても手伝ってほしい。父親は幼稚園行事の“力仕事要員”です。
【4】 「お父さんはこんなにスゴイんだぞ」と、子どもたちに伝えたい。



▼オヤジの会「がんばりましょー」
▼お父さんたちが並んで「川」をつくって… ▼子どもたちが川を「滝登り」します ▼お父さんナイスキャッチの図
「…もう、くたくた…」
2007.6.2 ファミリー参観
2007.8.4 なつのゆうべ

カンパーイ!!

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